ドリフター

作詞

作曲

  • カイシュー
    当時、ナゴムレコードで活躍していたバンド、木魚のギタリスト。
  • 内田雄一郎
  • 石塚BERA伯広?

収録CD

音源バージョン・補足
ノゾミ・カナエ・タマエ
筋少の大海賊 vol.2隠しトラックにてライヴで演奏したものが雑音交じりで一部聞こえる

歌詞

ドリフター

もちろんというかなんというか、例のバンドでありコメディアン集団でもあるあのグループ。
1番はともかく、2番はただの悪口なので(笑)、ノゾミ・カナエ・タマエ以外のLP.CDには一切収録されていない。

いかりや長介

ドリフターズの3代目リーダー。
歌詞の通り、背が高くてすぐ怒るキャラクター。
キャラクターというか、私生活でも結構怒っていたらしい。

加藤茶

ドリフターズでは、最古のメンバー。
スピード狂というのは、1987年に首都高速を制限スピード80kmオーバーの
時速143kmで走り、制限速度違反で処分された事件から。

志村けん

2020年、コロナウィルスで逝去してしまった、偉大なるコメディアン。
ドリフターズには最初付き人(ボウヤ)としてサポートしていたが、
面白いということで正式に加入。
ドリフターズの中では一番若い。
野球賭博で逮捕や書類送検などはされていない。
1981年、競馬のノミ行為を行っていたとして、仲本工事とともに書類送検されていることが、野球賭博と混同されていると思われる。

仲本工事

歌詞の通り、体操が得意でコント中にも体操をよくやっていた。
1982年、1人目の奥さんを亡くしている。

アビバビバビバ・アビバノンノン

ドリフターズのいい湯だな (ビバノン・ロック)の一節

だめだこりゃ

いかりや長介が落ちをつけるときに言うセリフ。

ディスイズアペン

ドリフターズに在籍していたメンバー、荒井注のギャグ。

その他



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Last-modified: 2020-05-21 (木) 22:35:21 (48d)